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話題先取り!東京最新スポット5選!2020年のオープン情報を一挙ご紹介

2020年は全国各地で大規模な複合施設がオープンします。そこで今回は東京の都心部に新規オープンする注目の施設5選をご紹介いたします。

1. WATERS takeshiba

都心にありながら水辺に面した竹芝エリアは、都内各所へのアクセスも抜群の便利な立地にありながら豊かな自然にあふれるエリア。その魅力的な立地を最大限に生かした複合施設「WATERS takeshiba」が2020年にオープンします。メインとなる商業施設「アトレ竹芝」は、「感性に遊び場を」をコンセプトに掲げた注目のスポット。バラエティ豊富な飲食店や、日本初のダイアログ・ミュージアム、劇場など、大人の好奇心を満たしてくれる仕掛けがたくさん。水辺に面した広場やテラスからは浜離宮恩賜公園を望むことができ、リラックスしたひと時を過ごしたい方にもおすすめです。

1. WATERS takeshiba

東京都港区海岸1-16

2. MIYASHITA PARK

1966年に空中公園として整備された渋谷のランドマーク、市民の憩いの場として長年親しまれてきた「宮下公園」が、2020年6月18日に公園・商業施設・ホテルが一体となった「MIYASHITA PARK」としてオープンします。商業施設ゾーンにはファッション、カルチャー、カフェ・レストランなど様々なカテゴリーのショップがラインナップ。屋上部分は、イベントスペースや展望テラス、カフェなどのほか、多目的コートやスケートボードパークなどが整備された公園となります。1階には24時間営業のフードコート「渋谷横丁」もオープン。今後ますます注目のエリアとなりそうです。

2. MIYASHITA PARK

東京都渋谷区渋谷1-26-5

3. 日比谷OKUROJI

2020年6月下旬、JR有楽町駅から新橋駅間にある煉瓦アーチが印象的な高架下空間にオープンする「日比谷OKUROJI」は、大人のこだわりが詰まった個性豊かな店舗が集う注目のスポット。銀座・新橋エリアに根付くバー文化を継承した様々なスタイルのバーや、上質なひと時を楽しめるレストランやカフェ、職人の手仕事によるこだわりの雑貨が手に入る専門店などハイセンスなお店が勢ぞろい。路地裏に迷い込んだ時のようなドキドキ感が味わえる日比谷の奥の穴場空間で、思いがけない出会いを楽しんでくださいね。

3. 日比谷OKUROJI

東京都千代田区内幸町1-7-1

4. 豊洲ベイサイドクロス

2020年オープン予定の「豊洲ベイサイドクロス」は、商業施設、オフィス、ホテルからなる複合施設。ゆりかもめ・東京メトロ有楽町線「豊洲」駅に直結していて、銀座エリアまで約10分という便利な立地。中核となる「豊洲ベイサイドクロスタワー」にオープンする商業施設「アーバンドック ららぽーと豊洲3」には飲食店を中心に、書店や家電専門店などバラエティに富んだテナントがそろっています。既存の「ららぽーと豊洲」もリニューアルされ、湾岸エリア最大規模の商業施設となります。

4. 豊洲ベイサイドクロス

東京都江東区豊洲2-2-1

5. 東京ミズマチ

東武線浅草駅からとうきょうスカイツリー駅を結ぶ高架下エリアに新たにオープンする複合商業施設「東京ミズマチ」。2020年5月オープンのウエストゾーンには日本初上陸の飲食店など7店舗が並びます。6月より順次オープンするイーストゾーンには、飲食店やスポーツ複合施設、カフェを併設したホステルなどが誕生します。
5月には東京ミズマチのオープンに合わせて整備された歩道橋「すみだリバーウォーク」も開通し、浅草方面ととうきょうスカイツリー駅間のアクセスがさらに便利になりますよ。

5. 東京ミズマチ

東京都墨田区向島1

いかがでしたか?ご紹介したスポットはどれも都心にありながら、水辺や豊かな緑に囲まれた心地よい空間です。グルメやショッピング、リラックスなど様々な過ごし方ができますよ。

※本記事の情報は執筆時または公開時のものであり、最新の情報とは異なる可能性がありますのでご注意ください。

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