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親子で楽しめる!東京のテーマパーク6選

たくさん見どころのある東京、家族で楽しむテーマパークはいかが?駅近、短時間で遊べるテーマパークや1日楽しめる大型テーマパークなど種類も豊富。今回は、親子で楽しめる、東京のテーマパーク6選をご紹介します。

1. よみうりランド

小さな子供から大人まで1日楽しめる遊園地です。猛スピードで森の中を駆け抜ける人気のコースター「バンデット」や、小さな子供が楽しめるほのぼのとしたアトラクションも充実。さらに実在する企業の生産ラインを体感できる「グッジョバ!」エリアでは、体験型のアトラクションが人気です。また、10月より開催される首都圏最大級のイルミネーションイベント「よみうりランド ジュエルミネーション」は必見。昼間とは違う世界観を楽しめます。夜までばっちり楽しんでくださいね。
※ジュエルミネーション 2017年10月12日〜2018年2月18日

入園料:大人1,800円、中高生1,500円、3歳~小学生1,000円、65歳以上800円
※アトラクション別料金

1. よみうりランド

東京都稲城市矢野口4015-1

2. 浅草花やしき

もとは植物園だった場所を改装し、いたるところに日本情緒があふれている、浅草にある日本最古の遊園地です。なんと開園は1853年。メリーゴーランドや、お化け屋敷、現存する日本最古のローラーコースターなど、20以上のアトラクションが設けられています。派手さはないものの、手軽に子供からお年寄りまで楽しめますよ。丸1日を過ごすというよりは、観光ついでに立ち寄って遊ぶのにちょうどいい遊園地です。

入園料:大人1,000円、子供500円、65歳以上500円、未就学児 無料
※アトラクション別料金

2. 浅草花やしき

東京都台東区浅草2-28-1

3. 東京サマーランド

首都圏最大級のプールと遊園地が一緒になった、1日たっぷり遊べるテーマパーク。季節や天候を問わず楽しめる屋内プールには、子供優先エリアをはじめ豪快に流れ落ちる滝やウォータースライドなどわくわくするアトラクションや温浴プールもあり、飽きることなく遊べます。夏季限定ですが屋外プールでは度肝を抜かれる豪快なスライドも人気。入園券はプール施設のみの利用で、フリーパス券にすると遊園地も楽しめます。その差は1,000円ほどなので、いくつか遊園地のアトラクションも楽しみたい方にはフリーパス券がおすすめです。

入園料:
(夏季期間 (7/1~10/1)) 大人3,500円、小学生2,500円、2歳~未就学児・61歳以上1,800円
(通常期間 (3月~6月/10月2日~11月の営業日)) 大人2,000円、小学生1,000円、2歳~未就学児・61歳以上1,000円
※アトラクション別料金

3. 東京サマーランド

東京都あきる野市上代継600

4. 東京ドームシティ アトラクションズ

東京ドームシティの施設のひとつで都会の真ん中にある入園無料の遊園地です。園内はフリーゲートで出入り自由。乗りたいアトラクションのチケットを購入して利用します。ビルや観覧車の中をくぐり抜ける爽快なコースター「サンダードルフィン(1,030円)」や、未来の東京をイメージした都市を3Dで駆け抜ける「トウキョウパニッククルーズ(820円)」など、18もの本格的なアトラクションが楽しめますよ。乗りたいものだけ楽しんで東京ドームシティ内の他施設を回ったり、アトラクション乗り放題のワンデーパスポートでアトラクションを満喫したり、予定に合わせて遊べます。

入園料:無料
※アトラクション別料金

4. 東京ドームシティ アトラクションズ

東京都文京区後楽1-3-61

5. 東京ジョイポリス

屋内型テーマパークです。20以上あるアトラクションは絶叫系の割合が高く、回転技を駆使してスコアを競う「ハーフパイプ トーキョー」、リズムゲームとコースターが融合した世界初のアトラクション「撃音 ライブ コースター」など、ゲーム感覚のアトラクションがあるのが特徴。英語、中国語の専用パンフレットがあるので、遊び方はそちらを参考に。アーケードゲーム、UFOキャッチャーもたくさんありますよ。進化した、規模の大きなゲームセンターのようなテーマパークといえます。

入園料:大人800円、小中高500円
※アトラクション別料金

5. 東京ジョイポリス

東京都港区台場1-6-1 DECKS Tokyo Beach 3F~5F

6. ナンジャタウン

こちらも完全屋内型のテーマパーク。3つの街に分かれた園内では、所要時間5分ほどのアトラクションから、長いものでは3時間かかかるものまで14のアトラクションが楽しめます。ただし、日本語のみでの案内になるので謎解き系のアトラクションは注意が必要。3つの街のうち「福袋七丁目商店街」には、ご当地餃子のお店が11店舗ある「ナンジャ餃子スタジアム」、かわいくデコレーションしたデザートが食べられる「福袋デザート横丁」などがあり、フードテーマパークとしても楽しめますよ。

入園料:大人500円、子供300円
※アトラクション別料金

6. ナンジャタウン

東京都豊島区東池袋3 サンシャインシティ・ワールドインポートマートビル2F

東京にもたくさんテーマパークがあります。名所観光と一緒に、日本のテーマパークを家族旅行の計画に入れてみませんか?

※本記事の情報は執筆時または公開時のものであり、最新の情報とは異なる可能性がありますのでご注意ください。

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