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一度は登りたい!日本全国ご当地タワー7選

2016.09.08

Writer name : KAMIOKA

展望台から眺める景色はもちろん、施設、イルミネーションからお土産購入まで、いろいろ楽しめちゃう!観光名所にあるタワー7選です。

1. 東京スカイツリー(東京)

自立式電波塔世界一の高さ634m。展望デッキ(350m)までは、エレベーターでなんと50秒!展望回廊(450m)の空中散歩は必見です。地上には水族館やプラネタリウムがあり、ショッピングも楽しめます。全形の写真を撮るならドームガーデンが穴場ですよ。夜のライティングもお見逃しなく。
展望台営業時間:8:00 am - 10:00 pm(最終入場:9:00 pm)
料金:展望デッキ大人(18歳以上)2,570円 展望回廊大人(18歳以上)1,030円
※展望デッキの入場券が必要※子供料金設定あり※当日券と日時指定券の料金が違いますのでご注意ください。


1. 東京スカイツリー(東京)


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2. 東京タワー(東京)

赤い鉄骨が美しい東京タワー。大展望台(150m)まで外階段で行くこともできます(天候等で閉鎖あり)。日没から24時までライトアップされ、昼の姿から一変します。
展望台営業時間:9:00 am - 11:00 pm(最終入場:10:30 pm)
料金:大展望台大人(16歳以上)900円 特別展望台大人(16歳以上)700円
※大展望台入場券必要 ※子供料金設定あり


2. 東京タワー(東京)


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3. 通天閣(大阪)

大阪らしい派手な看板にレトロな「新世界」のシンボル「通天閣」は、フランス・パリ凱旋門の上にエッフェル塔をのせた姿をイメージして建設されました。展望台では、幸福の神様「ビリケン」へのお参りをお忘れなく。
営業時間:9:00 am - 9:00 pm(最終入場:8:30 pm)
展望料金:大人700円 ※子供料金設定あり


3. 通天閣(大阪)


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4. 京都タワー(京都)

世界一高い無鉄骨建築の「京都タワー」。市街で一番高い地上100mの展望室から市街地を360度見渡すことができます。また、夜景スポットとしても人気です。レストラン、お土産が買える名店街や大浴場もあるので、京都観光の拠点として宿泊もできます。
営業時間:9:00 am - 9:00 pm (最終入場:8:40 pm)
展望室入場料金:大人770円※子供料金設定あり


4. 京都タワー(京都)


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5. 福岡タワー(福岡)

8000枚ものハーフミラー(光の一部を反射する鏡)で覆われたタワー。海沿いに建ち、オーシャンビューも同時に楽しめます。日没後には1時間に1度、正時を知らせるライトアップがされます。季節やイベントによって、特別なイルミネーションになることも!
営業時間:9:30 am - 10:00 pm (最終入場:9:30 pm)
タワー展望料金:大人800円※子供料金設定あり


5. 福岡タワー(福岡)


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6. 五稜郭タワー(北海道)

1864年に完成した国内初の西洋式城郭、星形の史跡「五稜郭」を展望台から見ることができます。五稜郭タワーの展望台にて、展望料金に200円追加で約30分の歴史ガイドを聞くことが出来ます(日本語のみ。なお、外国人観光客向けのリーフレットが用意されています)。
営業時間:4/20~ 8:00 am - 7:00 pm、10/21~ 9:00 am - 6:00 pm
※季節により変更あり
展望料金:大人840円※子供料金設定あり


6. 五稜郭タワー(北海道)


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7. 東山スカイタワー(愛知県)

東山動植物園に併設されたタワー。恋人の聖地にも指定され、ファミリーだけでなくカップルにも人気。天気がよければ、遠くに御嶽山や鈴鹿山脈の山並みを眺めることができます。午前中に動植物園を訪れたあとの観光がおすすめ。
入館時間:9:00 am - 9:00 pm (9:30 pm 閉館)
観覧料:大人300円 15歳以下無料
休館:毎週月曜日
※月曜日が祝日または休日の場合はその直後の休日でない日が休館日
年末年始(12月29日~1月1日)


7. 東山スカイタワー(愛知県)


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素通りなんてもったいない!街のシンボル「ご当地タワー」を見て、のぼって、楽しんでくださいね。

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