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王道から話題のアイスまで。夏に食べたいコンビニアイス5選

暑い夏に欠かせない冷たいスイーツといえばアイスですよね?コンビニにはお手頃価格の美味しいアイスが勢ぞろい。王道から話題のものまで、夏に食べたいコンビニアイス5選をご紹介します。

1. 井村屋「あずきバー」

添加物を使わずにあずきの風味を生かしてつくったバーアイスです。ロングセラーの人気商品で、2015年には2億5,000万本もの販売数を記録したほど。和菓子の濃厚な甘さとは違い、あっさりとして暑い夏にも美味しく食べられますよ。1本にたっぷり約100粒も入ったあずきの粒がしっとり美味しいあずきバー。袋から出してすぐ食べるとびっくりするくらい硬いので、歯を傷めないようご注意を。口の中で溶け具合を確認しながら、あずきの食感を楽しみましょう。
※希望小売価格100円(税抜)

1. 井村屋「あずきバー」

2. 赤城乳業「ガリガリ君」

子供が遊びながら片手で食べられるかき氷というコンセプトのバーアイスです。子供がお小遣いで買える安さとボリューム、そしてガリガリと食べ進められる食感がウケて大ヒット。今や年間4億本も販売されています。1年を通して販売される定番のソーダ味の他、コーラ、梨、ライチなどさまざまな味が約2か月おきに発売されるので、どんな新作に出合えるかも楽しみの一つ。過去にはスイーツの概念をくつがえすコーンポタージュなる衝撃の味が発売され、大ヒットしたこともあるんですよ。
※希望小売価格70円(税抜)

2. 赤城乳業「ガリガリ君」

3. 森永製菓「チョコモナカジャンボ」

和菓子で使用する最中(もなか)を使ったアイス。18にわけられたさいの目の山をガイドに、パリッと割れやすく、いろんなサイズにして食べられます。断面を見ると隙間なくバニラアイスが詰められ、パリパリの板チョコが中央に。どの山から食べ始めても必ずチョコが入るようになっているんですよ。最中の内側は薄くチョコでコーティングされ、アイスの水分を最中が吸わないように工夫。板チョコとアイスのバランスが抜群で、食べごたえのあるアイスです。
※価格130円

3. 森永製菓「チョコモナカジャンボ」

4. ハーゲンダッツ「ミニカップ」

アメリカ発の高級アイスクリーム「ハーゲンダッツ」のカップアイス。価格は高めですが、素材を生かした濃厚な味はカップアイスの域を超えています。期間限定商品をはじめ、お餅を使った華もちシリーズ、セブンイレブンのみ取り扱いのジャポネシリーズは、日本限定。また、カップを開けた時、アイスに偶然できるハート形のクレーター、「ハーゲンハート」に出合えた人はラッキーといわれています。皆様の旅にもラッキーが訪れますように!
※希望小売価格272円(税抜)~

4. ハーゲンダッツ「ミニカップ」

5. グリコ「ジャイアントコーン」

チョコとナッツやクッキーなどのトッピングがアイスにのったコーンアイス。ナッツなどのトッピングとチョコ、コーンを生かし美味しさを追求したアイスは、口の中で複雑な食感とハーモニーを生み出します。驚きなのが、コーン。アイスがぎっしり入っているのに、最後までコーンがパリパリ、サクサクのまま食べられちゃいます。これはコーンの内側を、クリスピーチョコで丁寧にコーティングしているから。食べ始めからから食べ終わりまで楽しめる、ロングセラーのアイスです。
※希望小売価格130円(税抜)

5. グリコ「ジャイアントコーン」

コンビニで手軽に買える、日本で人気のアイスを集めてみました。大人も子供も大好きなアイスを食べて、暑い夏に至福のひと時をお過ごしくださいね。

※本記事の情報は執筆時または公開時のものであり、最新の情報とは異なる可能性がありますのでご注意ください。

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