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@うんこミュージアム YOKOHAMA

あなたはもう行きましたか?オープンと同時に絶大な人気を集め連日にぎわう「うんこミュージアム YOKOHAMA」。今回は、気になる施設の内部やチケットの購入方法、アクセスなどについてご紹介します!

うんこミュージアム YOKOHAMAとは

長らく世の紳士淑女にとって禁句であった「うんこ」。この世に誕生した瞬間に水に流され消えていくうんこに光を当て、究極の「ウンターテイメント」として楽しもうと横浜に期間限定でオープンしたのがこの施設。うんこを題材にした写真映えスポットやゲーム体験、さらにはうんこを学ぶエリアまで。今回はエリアごとにミュージアムの中をご案内していきます!

開催期間:2019年3月15日(金)から9月30日(月)まで

@うんこミュージアム YOKOHAMA

うんこミュージアム YOKOHAMAとは

神奈川県横浜市西区高島2-14-9 アソビル2F ALE-BOX内

うんこと戯れる新感覚の体験型展示(大広場)

「大広場」にはプロジェクションマッピングでさまざまに模様が変わる超巨大うんこオブジェ「ウンコ・ボルケーノ」があります。火山に見立てられたこのうんこは時に大フン火を起こし、マグマ、ではなくうんこを噴出!

@うんこミュージアム YOKOHAMA

SNS映えするうんこを撮影!(ウンスタジェニックエリア)

「うんこって、意外とキレイ…」思わずそんな気持ちになる超SNS映えエリア!美しいうんこと撮った写真は、きっと美しい思い出になるでしょう。

こちらはカラフルでかわいいうんことともに写真が撮れる「フライングうんこ」というスポット。自由なポーズで撮りましょう!

@うんこミュージアム YOKOHAMA

「うんこ」という言葉がさまざまな国の言葉に翻訳され、ライトアップされた「うん語ネオン」。ポップなデザインでSNS映え間違いなし!

@うんこミュージアム YOKOHAMA

合わせ鏡の壁でカラフルに輝くうんこが反射する、まるで宇宙のようなスポット「ババ・ギャラクシー」。

@うんこミュージアム YOKOHAMA

体を使ってうんこゲームを楽しめる(ウンタラクティブエリア)

「ウンタラクティブエリア」には体を使って楽しめるコンテンツがたくさん!

「Hop! Step! Jampoo!」は床に映し出されるうんこを踏んづけるゲーム。ルールは単純だけどこれが夢中になっちゃうんです!

@うんこミュージアム YOKOHAMA

メガホンに向かって全力で「うんこ」と叫び、その声の大きさによって画面に表示されるうんこのサイズが変わる「うんこシャウト」。あなたはどんなうんこを生み出せるでしょうか。

@うんこミュージアム YOKOHAMA

うんこを学ぶ知的空間(ウンテリジェンスエリア)

うんこについての深い知識へといざなう「ウンテリジェンスエリア」。世界中のうんこグッズが楽しめるこちらの展示がおすすめです!

@うんこミュージアム YOKOHAMA

うんこミュージアム YOKOHAMAに行きたくなったら

チケットの買い方

うんこミュージアム YOKOHAMAのチケットは、前売り券が中学生以上1,600円、小学生900円で販売されています。未就学児は無料(保護者1名につき最大3名まで)です。
前売り券はインターネットで購入することができ、公式ホームページでオフィシャルサイトと各種プレイガイドの2種類の購入方法が示されています。多言語対応のプレイガイドでの販売もしているので、訪日観光客も簡単にチケットを購入することができます。
当日券も販売していますが、混み具合によって販売を停止する場合もあるため、事前に購入していくことをおすすめします。
また、施設は不定休なので、遊びに行く計画を立てるときはあらかじめ休館日をチェックするといいでしょう。

チケットの買い方

アクセス方法

横浜駅のみなみ東口通路直通のアソビル2階がうんこミュージアム YOKOHAMAの会場となります。アソビルへは横浜駅東口からも徒歩2分で行くことができます。
横浜駅へはJR、東京急行電鉄、横浜高速鉄道、京浜急行鉄道、相模鉄道、横浜市交通局(横浜市営地下鉄)の各路線からアクセスできます。
アソビルには駐輪場、駐車場はありませんので、公共交通機関を利用して遊びに行きましょう。

今回は今話題のうんこミュージアム YOKOHAMAについてご紹介しました!これまであまり触れられることがなかったうんこの新しい一面を発見できるまたとないチャンス!ぜひ会場に足を運んでみてくださいね。

※本記事の情報は執筆時または公開時のものであり、最新の情報とは異なる可能性がありますのでご注意ください。

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